創価学会被害者は警察に相談を行って下さい#相談内容が記録された公文書が役立つ

警察へ相談を行って下さい#相談内容が記録された公文書が役立つ 対策・対処法
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 創価学会から被害に合っている方は、早めに警察へ相談に行って下さい。警察に相談を行う事により嫌がらせ被害を制止または抑制でき法律に基づいた的確なアドバイスが貰える可能性があります。 相談内容が記録された公文書と呼ばれる書類が役に立ちます。 警察に相談を行ったけど何にも解決に至らなかった方や相談に行こうと考えている方も是非とも当記事を参考に対処を行ってみて下さい。

警察へ相談

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 創価学会から被害を受けていると気付いたら、早めに警察へ相談を行って下さい。警察に相談を行えば、嫌がらせ被害を制止または抑制でき法律に基づいた的確なアドバイスが貰えます。そして、担当職員の手によって”公文書“と呼ばれる相談内容が記録された書類が作成されます。

 被害者は、上記の公文書と呼ばれる相談内容が記録された書類を手に入れる事が重要です。警察署と行政機関に保管する事によって嫌がらせ被害の軽減に繋がります。

警察を動かす為の条件詳細は下記SAT警察OBサイト様を参照

ストーカー被害に警察が対応しない!警察を動かすために知るべきこと
一方的な恋愛感情から特定のターゲットにつきまといや嫌がらせを行うストーカー。ストーカー規制法の施行と改正により、警察がストーカー問題に初期段階で介入しやすくなりました。 しかしそれでも、警察はストーカー被害に対応してくれ …

公文書とは

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 公文書とは、公務員が職務上作成する書類です。公務員である警察も業務内容に準じた公文書を作成しています。相談内容が記録された書類も警察が作成する公文書の一つです。

 公文書は警察署と行政機関によって保管されます。保管期間は3~5年です。警察署と行政機関に保管して置くことによって、創価学会から嫌がらせを受けていると証明する際に役立ちます。

 具体例として、公文書記録に記載されている相談内容と同じ嫌がらせを受けた時に証拠さえ取れていれば、創価学会から被害を受けていると立証する事が可能になります。

 街中で学会員から嫌がらせを受けて110番通報を行った際に駆け付けた警察官に「創価学会員から嫌がらせを受けた。以前から相談を行っている。警察署に確認して欲しい。」と円滑に事情を説明する事も出来ます。

※隠語(あだ名)を使用した仄めかしの被害を受けている方は、公文書に隠語も記録して下さい。仄めかし被害の軽減に繋がります。

公文書の取得方法

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 上記の公文書は、個人情報開示請求を警察署に行う事によって取得出来ます。警察署に相談を行った本人が直接出向き個人情報開示請求を行う又は、必要書類を記入と同封のうえ郵送で個人情報開示請求を行う事で公文書記録を取得出来ます。

※警察が作成する公文書の保管期間は3~5年です。個人情報開示請求を提出し個人で保管を行って置く事をお勧め致します。

公文書記録の個人情報開示請求方法は下記参照。

生活安全課と刑事課

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 警察署を訪れて総合受付に「創価学会から嫌がらせ被害を受けているので相談を行いたい。」と伝えると生活安全課もしくは刑事課に案内されます。基本的にストーカー犯罪は生活安全課が担当しています。

 ですが、生活安全課(生活安全部)に相談を行う事はお勧め致しません。生活安全課に創価学会員が多い噂は本当だからです。

 市民の身近に起こる犯罪は基本的に生活安全課が担当しています。創価学会が行う嫌がらせの多くも生活安全課が担当する犯罪に該当します。生活安全課に学会員を多く従事させ事件が表沙汰にならない様に工面しろと創価学会上層部から指示が出ているので、生活安全課に創価学会員の警察職員が多く存在します。

 警察署全体で創価学会員が多く存在する場合、刑事課でも信用は出来ません。私自身が福岡県北九州市の警察署に相談を行った際に、案内された部署が刑事課であり担当職員の対応が酷く創価学会員の刑事に当たってしまった事が実例として起こっています。

※被害者の方は、警察署へ相談を行う際は細心の注意を払って行って下さい。

証拠を集める

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 創価学会から被害を受けている”証拠集め”を行って下さい。器物破損などの物理的被害は、周辺近所への聞き込み防犯カメラ確認等の捜査を行ってくれます。ですが、精神的被害である仄めかしやストーカー被害は物的証拠が無ければ動いてくれません。警察自体が証拠が無ければ対応出来ない仕組みになっているからです。

 詳細に被害情報が記録されたメモも証拠として有効です。街中で被害を受けた際は、 メモ帳に被害情報を記録する様にして下さい。ビデオカメラ・ボイスレコーダー・スマホなどで証拠映像や音声を録る事が出来れば、確実に警察を動かす事が出来ます。

警察を動かす為の条件詳細は下記SAT警察OBサイト様を参照

ストーカー被害に警察が対応しない!警察を動かすために知るべきこと
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録音機器を持参

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 録音機器を持参して、警察署に相談を行う事をお勧め致します。警察職員にも創価学会員が多く存在し、酷い対応をされる可能性があるからです。裁判を行った際の証拠や弁護士への提出資料としても活用できます。

 警察署や担当職員によって「機器を持ち込んでの録音は出来ない。」と言われる場合があります。相談内容の書類も公文書に該当し、個人情報として取り扱われており開示請求を行わなければ閲覧出来ない法律があるからです。ボイスレコーダーやスマホを使用しての録音は隠して行って下さい。

まとめ

 創価学会から被害に合っていると気付いた方は、早めに警察へ相談を行って下さい。相談を行う際は、録音機器を忘れずに持参し会話を録音して下さい。録音した会話は弁護士や裁判等に提出する際に役に立ちます。また、警察職員に紛れている創価学会員への抑止に繋がります。

 相談内容が記録された“公文書”を必ず作成して貰い、後日に個人情報開示請求を行って公文書の控えを取得し保管を行って下さい。公文書が一番役に立ちます。

 被害状況を纏めたメモを持参して警察へ相談に行くことをお勧め致します。

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